December 01, 2008
アマゾン(Amazon)で本を買う
最近は本屋へ行くことが少なくなった気がする。
それは、やっぱりアマゾン(Amazon)で本を買うからだと思う。
送料さえクリアできればアマゾンは大変便利な本屋さんです。
関連の本を探す時でもキーワード一つで探せますし、
お勧めの本とか、この本を買った人はこんな本も買っていますとかいって案内がでます。
もちろんこれはアマゾンのついで買いをさせるための戦略なんですが、
分かっていて使う分には便利です。
アマゾンというネットの本屋さんを使っている人ってどれくらいいるんでしょうね。
何時だったか覚えていませんが、夜までに注文をすればたいていは翌日か翌々日には自宅に届きます。
クレジットにすれば現金のやり取りもありませんし、カードもアマゾンもポイントが貯まります。
コンビニ受取なんてこともできてしまいます。
大きな本屋さんが近くにない地域の人にはこんなにいい本屋さんはないでしょうね。
それにアマゾンって、本以外にもたくさんの物を売っていますし。
いい事だらけのようなネット本屋のアマゾンですが、
それでもリアルの本屋にはかなわないことがあります。
それは立ち読みができないということです。
いろんな本をちょっと見てみたいときとか、
雑誌の一部だけが見たいとか。
そんな時ってあると思うんです。
それができるのはやっぱりリアルの本屋でなければできませんよね。
あと、意外と自分の目的の本を探す行為って楽しい時があります。
なんか宝探しのような気分で。
ちょっと本屋の本質からは離れてしまいました^^
著者が好きであるとか、読まないといけない分野の本、専門書などは、
アマゾンで買うと便利なので、どうしてもアマゾンで買うことが多くなっています。