デイバックかリュックサックか
私が普段持ち歩くカバンは、デイバックが多いです。
昔はリュックサックと言っていましたが、今はデイバックということが多いです。
この違いがよく分からないのです。
普段は「リュック」と略していることが多いのですが、
そうするとリュックサックなのか?
どちらでもいいといえばそれまでなんですが^^
基本的に手がフリーになるのでリュックをよく使っているのです。
荷物が少ない時などはショルダータイプのポーチ。
ほとんどのものがアウトドアメーカーのデイバックやポーチで、
使い勝手を優先して選んでいます。
仕事で使うには書類を入れたりPCを持ち運んだりしますので、
どうしてもブリーフケースのような形のかばんになります。
これも基本的に手をフリーにしたいのでショルダーベルトのついたカバンが好きですね。
重そうな大き目のカバンを持っている人なんかで、
ショルダーベルトがなく持ち手だけのカバンの人は、
トイレに入ったときにどうするのでしょう?
リュックとかではないカバンで片手がふさがった状態でトイレに行った場合、
外出先のトイレでは床が濡れていることがよくありますし、
あまり床に置きたくもない。
そんなときに片手がふさがったままでうまくできるのか。
私が手がフリーになることにこだわるのは、
昔読んだことがあるのですが、歩いている時などは手をポケットなどに入れずに、
何かあったときに対処できるようにしておいたほうがいいということ。
このことが頭に残っていて、カバンを持つときもできるだけ手をフリーにしておきたい。
なので、デイバックやリュックというカバンが多くなるのです。
それに、せっかく買った仕事用のカバンであっても、
そのうち書類もPCもリュックに押し込んでしまうので、もったいないことになっています。
オークションやネットショップなどでリュックを見ていると、衝動買いしてしまいます。
カバンも同じです。
ちょっと自重しないと。。。