石川遼 プロゴルファーは本当に凄いですね
石川遼選手がまた単独首位です。
プロゴルファーになって2年目でしたっけ。
17歳だし。
このままいくと今年の賞金王も。
凄すぎますこの17歳は。
石川遼といえば、初めはハニカミ王子でしたっけ。
ああいうニックネームはどうかと思いましたが、アレがきっかけですもんね。
そう思うとよかったのかな。
若いので、とにかく行け行けのゴルフだったと思うのですが、
アメリカのツアーに行ったりして、なにかちょっと変わったような気がします。
それにしても、若いうちから(今でも十分17歳で若いですが)将来を見据えて、
しっかりと目標を持って、それに向って努力していく事って凄いし、素晴らしいですね。
スタッドレスタイヤの交換時期は?
そろそろ冬が本格的になってきたので、車のタイヤも夏タイヤからスタッドレスタイヤに交換することを考えないといけない時期になってきました。
私はスキーに行くのでスタッドレスタイヤは絶対に欠かせない冬のアイテムです。
なのですが、車が10年を超えて、そろそろ買い替え時ということもあり、スタッドレスタイヤはおととしの冬に中古のスタッドレスを履いたままになっています。
そう、夏もスタッドレスのままではや3年目に入ろうというのです。
何故かというと、私の車へのこだわりは4WD,4輪駆動なのです。
今のノアもフルタイム4WDです。
しかし、今のワゴン車やミニバンって、なんちゃって4WDなんですよね。
このことをぜんぜん知らなくって愕然としてしまったんです。
それで車の買い替えもせずに今のスタッドレスの状態になっているんですよ。
スキーには、長野や新潟まで行きますので、高速も山道も雪がたくさんのところを走ります。
スタッドレスタイヤには命がかかっていますのでちょっと心配なんですね。
医療費の滞納
テレビで見た病院の医療費滞納についてです。
入院した時の病因への支払いを滞納しているという。
30万以上ある支払いのうち2年間で2万円ほどしか支払っていなくて、
病院からの督促なども無視している状態。
思い出しました。確か出産の費用だった。
なぜ思い出したかというと、支払えないといっていたが、出産育児給付金?
だったかがもらえたらそこから払うという約束をしていたのを思い出したからです。
その番組では他にも医療費を払わない人が多いこと、
病院がこういう事態で経営を圧迫されていることを放送していました。
その病院では悪質な人を法的な処置として訴訟に踏み切っていました。
病院側は、裁判所で本人を交えて話し合いがしたいと。
そうでもしないと、話し合いにすら応じてもらえないからと。
当日、その人は裁判所に表れませんでした。
生命保険会社の破綻
世界的な金融危機がサブプライムローンを発端に起きて、
日本でも生命保険会社が破綻しました。
生命保険会社の経営責任は大きいと感じます。
特にこの生保はリスクの大きい運用をして予定利率を高く設定していたと聞きましたので。
ここでちょっと生命保険について考えてみたいのですが、
生命保険っていったんなんなんでしょう。
日本人は生命保険への加入率が高いと聞いたことがあります。
生命保険も保険ですから何かの時のために入っておく備えだと思います。
たしかに、一部貯蓄性の高いものもありますが、基本的に保険は備えだと。
そうであるならばその何かが起こったときを想定して、その時の支出をカバーしてくれる保険に入ればいいと考えます。
生命保険の場合は、一家の大黒柱が亡くなったときに、収入がなくなると残された遺族の生活が困るので生命保険に入ると思います。
その場合、亡くなる年齢にもよりますが、子供がまだ学校に行るという状態が一番困ると思いますので、その場合で考えると、基本サラリーマンであれば遺族年金がでます。
少なからず死亡した時に退職金も出ます。
それらを考えるとどれぐらいの保障にしておけばいいのかが見えてきます。
医療保険も同じように考えます。
ブランドバッグ
女性の憧れブランドバッグ。
ほとんどの女性が一つは持っているブランドバック。
確かにいいものはいいと思います。高級感もあり、ステイタスみたいなものもわかります。
でもそんなにブランドバッグばっかり買わなくってもいいのではないかと思いますが。
ブランド財布も同じかな。
ニュースなどで質屋(リサイクルショップというべきか)の買取のやり取りなどを取り上げていることがありますが、持ち込まれるもので多いのはやはりブランドバッグ。
次のブランドバックを買うからこのルイビトン売ります、みたいな。
ホステス系の人なんかは、欲しいものを何人かにねだって、同じものをいくつも貰い、一つだけ手元において他のは売り飛ばすって聞きます。
贈る男もちょっとどうかと思いますが、ねだる女性もしたたかというかなんと言うか・・・
どうして日本人はこんなにブランドバッグが好きなんでしょうかね。
人と同じものを持ちたいという気質でもあるんでしょうか。