スタッドレスタイヤの効き具合
先日、スタッドレスタイヤの効き具合を確かめるという目的も兼ねて、東海北陸自動車道を高山までドライブした。
山は雪であろうと予測していた。
やっぱり白鳥~白川郷までチェーン規制がでていた。
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今履いているスタッドレスタイヤは、3年前に中古で買ったものだ。
その時は車を買い換えようかと考えていたので履き潰すつもりで中古を買った。
しかし、気に入る車がないのでそのまま乗り続けている。
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スタッドレスタイヤもあの時から履き続けてもう3年目にはいるが、流石に溝も減ってきている。
スタッドレスタイヤの溝の減りを確認するプラットフォームはまだでていないのだが、履き続けているし、やはり高速や山の雪道はちょっと心配。
それで、久しぶりにドライブも兼ねて雪道をテストしてみようということで今回のドライブになった。
海外旅行と英会話
海外旅行を考えている人にとってネックになることの一つに英会話があります。
行く先にも寄りますが、身振り手振りと少しの単語の理解でなんとかなる場合が多いです。
あくまで海外旅行先によりますが。
私も先日海外旅行に行ったのですが、英語はほとんどしゃべれません。
単語も中学1年よりも落ちるレベルです。
それでも食事もできますし、買い物もできます。
ホテルなども日本で予約をしてから行きますので細かい内容の話は分からなくても何とかなりました。
それでも、行き先が観光地ではない場合にそれで通用するかはわかりません。
また、本当に文化を知りたいとか、外国人とコミュニケーション取りたいと考えている場合は海外旅行に出かける前に英会話の基礎は身に着けて行ったほうがいいです。
特に聞く力、リスニングのほうのレベルが大事だと思います。
他の人の会話の内容が分かったほうが面白いし、相手の話している内容が分かれば後は単語でなんとかなりますからね。
海外旅行保険はネットがお得?
旅行の予定があるので海外旅行保険にはいろうと思い色々調べていた。
といっても旅行関係の準備は嫁さんが主にしている。
なにやら海外旅行保険のパンフレットを何社か貰ってきていて、
保証内容とか掛け金とか比較している。
今まで海外旅行に行く時は、ツアーの時は旅行保険は個人で入らなくても
ツアー自体が保険には入っていたと思う。
前々回のときは間際になって空港の自販機?で入った。
その空港で旅行保険に入ったときに、これだと家をでてから空港までの保証がないということに気づいた。
なので、前回は事前にネットで海外旅行保険に入った。
今回もネットで入る予定でいるが、その前にパンフレットで比較をしている。
ネットではいるのだからネットで保険の比較ができると思うが、そこがアナログ人間。
とりあえずパンフレットで調べてからネットである。
海外旅行保険を考える時に、頭に浮かぶのがクレジットカードに附帯している海外旅行の保険だ。
これがあるので別に海外旅行保険に入る必要はなさそうに思うのだが。
4WD 4輪駆動車
私は4WDが好きです。いわゆる四輪駆動車です。
好きといっても今はクロカンの4WDに乗っているわけではなく、
ミニバンの4WDです。
初めての4WDがサファリでして、これが今の豪華な4WDとは違って、
本当にトラックのようでした。
シフトノブもフロアーから長いのがでていて、ディーゼルだったのでアイドリングで
ブルンブルン揺れていましたからね。
もちろんフルタイムの4WDではなくて、パートタイム4WDというやつで、
普段はFRなんですが、ハブロック(だと思った)といって前輪にあるレバーで
ロックをしてやって、それから駆動を切り替えるためのシフトレバーを小さくしたようなレバーで駆動を切り替えます。
この方式の4WDの場合、雪道やダートなどのように滑る路面ではいいのですが、
そうでないとタイトブレーキング現象がおきます。
難しい専門的なことは分かりませんが、左右のタイヤは曲がるときに内輪差ができます。
それを調整する機能がないと車が曲がらなくなってしまうというものです。
これはかなり抵抗があります。
それでも、その頃はスキーはまだしていなくてもっぱら釣りですが、
河原に下りていったりするのに便利でした。
日帰り温泉
ドライブやスキーに行ったときなど日帰り温泉に立ち寄ることが多い。
日帰り温泉を目的にドライブに行くこともある。
有名な温泉地にも日帰り温泉の施設はあるが、全く温泉と関係なさそうな場所にも温泉があることも多い。
何でも、日本は温泉が出る確率が高いのだそうだ。やはり火山列島?だからかな。
日帰り温泉施設にもいろいろあって、比較的街にある温泉施設は、大きな資本の民間が営業しているので、巨大な駐車場を構えて、温泉だけではなく、エステ、あかすり、足裏マッサージなどを初めとする入浴に付随するようなものから、レストラン施設、カラオケ施設など、あらゆる仕掛けでお金を落としていく仕組みを作っている。
しかし、肝心の温泉が消毒くさかったり、有名な温泉地のお湯を運んでいるとか湯の花とかだったりする。
一方で、ちょっと田舎になるほのかな日帰り温泉施設は、村営、町営を初めとする地域に根付いた経営が多い。働いている人も当然地域の人なので、何処かのんびりと暖かい。
巡回バスなどが走っているので、その地域の人が大勢来ていることもある。
その地域の特産品の販売とレストランぐらいのサービスで、あとはのんびりとくつろげる休憩室があるぐらいだ。
それはそれでもちろんいいのだ。温泉なのだから。